エース 虹の橋へ
先週、従姉妹の大切なワンコが 虹の橋を渡って行きました。
まだ9歳 先日まで元気だったのに ゲボゲボ吐いて
エコーで 何か飲み込んだかもしれないと 手術をしたけど 何もなく
腸がクネクネ波打って 赤く腫れて出血してるところがあり 入院していた病院で 朝、亡くなっていたそうです。
従姉妹はどうせ駄目なら 家で看取ってあげたかった…と 自分を責めています。
お骨が欲しい…という感情は 間違っているのかなぁ!?
なかなか理解して貰えないのかも…。
家族で話し合い やはりまだ離れたくないと 南区のラブフォーペッツさんで葬儀をお願いしました。
オーナーさんは 夜の葬儀も快く引き受けてくれて 手厚く見送ってくれました。
エースの一番大好きだった二女は
東京からいそいで戻り 葬儀の翌朝の新幹線で 小さくなったエースをロケットペンダントに入れて 連れて帰って行きました。
もっと あ~してあげれば良かったと後悔はたくさん残るけれど
みんなに大切にされて エースは幸せだったと思います。
今頃は
犬見知り同士の エースと さくらは 虹の橋の草原で仲良く走り回っている事でしょう。
いつか…必ず逢える事を信じて。
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